album cover
202
50.511
J-Pop
202 foi lançado em 2 de novembro de 2016 por Speedstar como parte do álbum LSC
album cover
ÁlbumLSC
Data de lançamento2 de novembro de 2016
SeloSpeedstar
IdiomaJaponês
Melodicidade
Acusticidade
Valence
Dançabilidade
Energia
BPM90

Vídeo da música

Vídeo da música

Créditos

INTERPRETAÇÃO
Lovely Summer Chan
Lovely Summer Chan
Interpretação
COMPOSIÇÃO E LETRA
Lovely Summer Chan
Lovely Summer Chan
Composição
Izumi Makura
Izumi Makura
Letra, Composição

Letra

[Verse 1]
202号室 さようなら
この部屋の春の匂いも
思い出になるでしょう
二つ並んだ歯ブラシ
私には大きすぎるTシャツ
シェービングフォームも
使えないから 燃えるゴミに出そう
甘い 苦い 辛い 酸っぱい
色んな気持ち味わって
昔より少し丸くなったよ
だんだん好きになって
どんどん駄目になった
君のお下がりの毛布が
暖か過ぎたせい
青い日々がいつまででも
続くなんて思っていた
幼すぎる私たちに降る土砂降り
酷い目眩
[Verse 2]
足首までの深さ安心して
はしゃいでいた
分かりやすいしぐさでいつも
カワイイふりをしていた
泡になって消えようと
ありったけの熱量で君を見たこと
そんなのに限って
簡単にはバレないんだもんな
いつまでたっても譲れなかった
自分のものさし
退屈になっちゃって
二人して投げたさじ 遠く遠く
もうあの甘いのも掬えない
向こうで待つ新しい背景に
君を重ねることもない
なのに思い出すのは同じ日
明日はどこで誰の夢を
見ているだろう
私たちは水に濡れたロウソクみたい
さようならすら言えないまま
[Verse 3]
あっけないんだね こんなことって
どっかで分かっていたなら
歌ってあげる さよなら
今更だけど隠さずに
不思議と響くナチュラルに
ぬるい日差しに騙されて
段ボールに何を詰めた?
この街には帰らないよ 帰れないよ
悪い夢から醒ましてよ
Written by: Izumi Makura, Lovely Summer Chan
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